三癌

前回の『自分探しの旅』の話の中で、「病気は偶然ではなく必然。」「気質によって、なりやすい病気が見えてくるよ。」という内容がありましたので、ここで一つ、"言葉遊び"の様な問題です!!

皆さんが、最も恐れる病気の中の一つ『癌』についてです!!

癌になりやすい気質の人って、やっぱりいてます。肝臓癌・乳癌・胃癌や大腸癌など、種類は多岐にわたりますが、総合して『癌』になりやすい気質の人。

気質の特徴として3つ。"ガン"の付く言葉です!!考えてみて下さい(^x^)
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 ①頑固(ガンこ)
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 ②頑張る(ガンばる)
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 ③我慢(ガまン)

の3つです!!
この様な気質の人は、ガンになりやすいって・・・!!

言葉の意味を考えると・・・そうですね!!

"我慢"って「我(われ)慢する」ですし、"頑張る"も「我(が)を張る」という語源ですしね!!

なるほど~!! ですよね(^_^)ノ

深いですね~!!




梅田鍼灸治療院・整骨院のホームページです。
http://www.umeda-hari.jp
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コメント

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No title

8y6LXw7W
どーせ今年も出会いなく、年齢=童貞記録を更新するかと思ってたら…
ま、さ、か、の、確変きましたああああwww
tp://aDGp8Z3p.monju.me/aDGp8Z3p/

No title

癌の症状は古来からあり近年に始まった病ではありません。いわゆる悪性腫瘍のことですね。身体本来の特性から異なった形態や機能のことでこれを分化といいます。腫瘍に分化が見られないものは良性とされています。しかし古来では古文書で分かる限りでも2500年以前からこの症状を実証としてとらえ治療してきました。当時の文献によれば予後は極めて良好です。しかし手遅れで全身が蝕まれ死相や死脈の出ているものは当時でも困難であったようです。
最近腋下部、側胸部に覆盃状の硬結や心下部や腹部の硬結を癌と誤認される方がありますが、これは積気による硬結です。癌であれば随伴する症状がこのような場合とは明らかに異なるのです。
ただ気をつけなければならないのは、左胸下にできる覆盃状の積結は心積で右は肝積により塊りとなっているので処置を誤れば生命にかかわるのです。
詳細は甲乙經にも記載されていますよ。